




平岡塾通塾者からの声

英語ばかり勉強していたら他の科目の勉強が疎かになって、全体の成績が伸び悩んでいる。

先生がオリジナルに作ってくれるたくさんの「平岡プリント」で覚えた内容も学校のテストで活かせない。


中2までに受験に必要な文法知識を簡単に一通り終えてしまうという他に例を見ない学習方法で、東大をはじめとする難関大合格者を数多く輩出しています。中学のうちから「お帰り問題」があり、できるまで帰れないという制度を採っていることもあり、一回の授業時間は4時間を超えることもあります。


しかし平岡塾の高密度学習で得られる英語力は大学受験で成功するためには非常に大切な力です。 平岡塾のカリキュラムにしっかりとついていくには計画的に学習しなければいけません。
中学のうちから毎週かかさず予習・復習をすれば安心して高校の勉強に移行できます。高校では、英語で周りにアドバンテージを持てるよう、塾の長文読解を通して得た知識を、その場限りのものにしないための復習を毎週徹底しましょう。

そうは言っても、中学生であれば「勉強する気が起きず、なかなか意識が勉強に向かない」、高校生であれば「勉強意欲はあるけれど、部活や、大学受験を意識した他の科目の勉強もあり、塾にばかり時間をかけられない」というのが実情だと思います。そのような生徒様をサポートするために、当会は「平岡塾の内実をしっかり把握した平岡塾出身の教師による、生徒様一人ひとりの学習状況を反映した指導」を提供したいと思います。






サポート
生徒様一人ひとりの悩みに答え、 自身の経験を活かした、生徒様が 毎回の授業に安心して臨めるよう な効果的なフォロー
平岡塾の教材・
カリキュラムに関する豊富な知識・
ノウハウ



「平岡塾+友の会」で入試の軸になる英語を得意科目にしましょう!!



1.「中1からかなり大変そうなのですが・・・。」
平岡塾では他の大手塾・予備校と違い、授業の延長が普通に行われます。
宿題の量も多く、はじめは授業についていくのがなかなか大変なようで、中1の2学期になってやめてしまうという生徒も多いようです。
英語というのは結局積み重ねが何より大切な科目ですので、中1の内容は中2の、中2の内容は中3・高校の、内容を理解する上で欠くことができないのです。
ですから、「まだ中1だから・・・。」という甘えは許されず、常にコツコツと勉強していくことが必要なのです。
2.長文読解の予習・復習が難しすぎて手がつけられない・・・。
一通り文法を学習したら、授業中に『ドンキホーテ』を原文で読むなど、平岡塾は中学の段階から長文読解に力を入れています。
普通、中学の段階では長文は扱わず、本格的に長文読解のテクニックを学ぶのは中高一貫校でも高1の終わり頃からです。つまり平岡塾に通っていれば、かなり学校に比べて早期から長文に触れることができるのです。
しかし学校の勉強とは学習することが違うので、ついていけないばかりか、通塾していても学校の成績が伸び悩むということもあります。そこで、当会は学校と平岡塾の橋渡しの役割をしたいと思っています。長文もしっかりと読みこなせればそれは十分に文法の勉強になります。高校生になると、長文読解を完璧にすることは、受験英文法の復習・徹底につながるのです。
当会では、平岡塾のカリキュラムを最大限に活かせる通塾経験者を紹介しています。


教育にかける想いや情熱が家庭教師の基礎になります。
東大家庭教師友の会の教師は、“友の会クレド”という家庭教師に取り組む上でのスタンスを共有しています。
上記項目に関して、家庭教師としてどのように行動していけばよいかが記されています。
東大家庭教師友の会の家庭教師はこれらを認識することで、理想的な教師の基礎を備えることが可能です。
























