




SEG通塾者からの声

中学までは数学は結構できていたのに、高校になったらSEGの授業にはついていけないし、学校の成績まで下がってきた・・・。











つまり全ての原因は「難易度が高い」ということです。しかしだからと言って、全てを理解できるようになるまで勉強に取り組んでいては、他の科目の勉強時間を削らざるを得ません。それでは本末転倒です。数学だけができても受験には勝てないのですから。
把握 し、効率的で学校の成績に直結するような学習を日頃から心がけましょう。

こうした学習はなかなか自分一人では難しいことです。それは「どこが本質なのか」を見分けることが困難だからです。しかしSEGの高度な授業をうまく活用できれば、相当な数学力を必要とする中高一貫校の理系進学にも不安はありませんし、難関大学を目指すにも十分な数学力を身につけることができます。
そのような生徒様をサポートするために、当会は「SEGの内実をしっかり把握したSEG出身の教師による、生徒様一人ひとりの学習状況を反映した指導」を提供したいと思っています。






サポート
生徒様一人ひとりの悩みに答え、自身の 通塾経験を活かして、学校の成績アップ・ 志望校合格のための長期的な勉強方法や スケジューリングのポイントを指導!! !
SEGに関する豊富な知識・ノウハウ



「SEG+友の会」で入試の合否を左右する数学を得意科目にしましょう!!



1.「授業の進度が速くて、授業中に理解できない・・・。」
SEGの数学は中学から非常に高度な内容を扱い、授業中に問題演習の時間を設けているので、他の塾に比べるとどうしても授業の進度が速くならざるを得ません。
ですからせっかく高度な内容を習っても、それを復習・確認する時間を自分でしっかり作らなければ、身につくはずもありません。全てを授業中に理解するのは難しいことです。
翌週までにしっかり身につける復習・確認する習慣が必要なのです。
2.「中学からこんなに難しい勉強をしなきゃいけないの?」
例えば、中2のテキストには「チェバの定理」「メネラウスの定理」といった中高一貫校中学2年生で習う内容に加えて、高校生でも習わないこともある「射影」の概念や、「デザルグの定理」などの理系大学生でも知らない高度な内容まで扱っています。
当然、こうした高度な内容は基礎的な範囲の理解を深めるために扱っているわけですが、理解できない生徒も多いでしょう。
SEG通塾経験を活かした教師なら、「ここは必ず理解しよう。ここは今無理に覚えなくてもいいよ。」という生徒様一人ひとりの成績状況や目標を考慮したアドバイスが可能です。


教育にかける想いや情熱が家庭教師の基礎になります。
東大家庭教師友の会の教師は、“友の会クレド”という家庭教師に取り組む上でのスタンスを共有しています。
上記項目に関して、家庭教師としてどのように行動していけばよいかが記されています。
東大家庭教師友の会の家庭教師はこれらを認識することで、理想的な教師の基礎を備えることが可能です。
























