




早慶生合計5000名在籍
(慶應法900名・早稲田法150名・早稲田 政経200名・慶應経800名・慶應商600名・早稲田商150名・慶應理工500名・早稲田理工100名・慶應文400名他)
さらに志望学部にまで合わせて紹介!








憧れの早慶生をモデルにして、自分が将来早慶生になることをイメージできます。 早慶の教師として、そして早慶の先輩として、生徒様を早慶合格へと導いていきます。





未来の早慶生
早慶合格へ導く
ノウハウを持った教師
- 「早稲田・慶應合格のために今どんな勉強をすればいいか」を指導
- 「一人のときに自分で主体性を持って勉強できるようになる」ようなサポート


「高校生の時はこういう勉強・生活をしていた」という受験勉強での自身の失敗や成功経験を活かした指導・アドバイス!
「早慶という目標に辿り着いた先輩がどのような大学生活を送っているのか」を直に学び、早慶合格へのやる気アップ!



先輩が語る!早慶合格への道
「法学部の試験は英語がカギです。難しい単語ばかりに囚われず、文章全体を把握する力が大切です。」
「夏、英語の偏差値は60。そこから家庭教師の先生と長文問題を繰り返し解いた結果、本番見事8割を取ることができました!経験を指導に活かせたらと思います。」
「僕は英語が苦手だったのですが、その分、理科と数学を徹底的に得意にしました。一つくらい苦手科目があっても諦めてはいけません。」
「数学が苦手・嫌いでも経済の勉強はできます。僕自身は日本史受験でした。生徒様に、今僕が慶應で学んでいる経済学の話をしてあげたいです。」
「『早稲田の文学部の国語って難しそう…。』と思って敬遠してる人はいませんか?確かに難しいですが、しっかり対策すれば合格点は簡単に取れるんです。」
「生徒様が安心して学習に取り組める雰囲気作りをモットーに指導しています。大切なのは教師と生徒様の信頼関係です。」



教育にかける想いや情熱が家庭教師の基礎になります。
東大家庭教師友の会の教師は、“友の会クレド”という家庭教師に取り組む上でのスタンスを共有しています。
上記項目に関して、家庭教師としてどのように行動していけばよいかが記されています。
東大家庭教師友の会の家庭教師はこれらを認識することで、理想的な教師の基礎を備えることが可能です。
























