




首都圏最難関医学部生350名在籍
(東大理III・医学部100名・東京医科歯科大学医学部120名・慶應医学部80名・横浜市立大学医学部30名他)








憧れの医学部生をモデルにして、自分が将来医学部生になることをイメージできます。 医学部生の教師として、そして医学部の先輩として、生徒様を医学部合格へと導いていきます。





未来の医学部生
医学部合格へ導く
ノウハウを持った教師
- 「医学部合格のために今どんな勉強をすればいいか」を指導
- 「一人のときに自分で主体性を持って勉強できるようになる」ようなサポート


「高校生の時はこういう勉強・生活をしていた」という受験勉強での自身の失敗や成功経験を活かした指導・アドバイス!
「医学部という目標に辿り着いた先輩がどのような大学生活を送っているのか」を直に学び医学部合格へのやる気アップ!



先輩が語る!医学部合格への道
「理IIIに受かるには全科目できなければならないと思われがちですが、そんなことはありません。苦手科目を一つずつなくしていけばいいのです。」
「センターの足きりはシビアです。センターの点数が低いと二次で挽回するのは厳しいです。生徒様の成績状況をしっかりと把握した上で、柔軟に対応していきます。」
「理系科目は任せてください!塾ではできない、生徒様一人一人の『なぜ?』を解消しながら生徒様のペースで進める指導をします。」
「面接への対応方法もアドバイスできると思います。また、一人で勉強していてはわからない生徒様のつまづきを一緒に考えながら解消していきたいと思います。」



教育にかける想いや情熱が家庭教師の基礎になります。
東大家庭教師友の会の教師は、“友の会クレド”という家庭教師に取り組む上でのスタンスを共有しています。
上記項目に関して、家庭教師としてどのように行動していけばよいかが記されています。
東大家庭教師友の会の家庭教師はこれらを認識することで、理想的な教師の基礎を備えることが可能です。
























