
高校2年生






勉強量は変わっていないのに、成績が低迷し、単位が取れない。
高校は中学校と違って義務教育ではないため、内容も高度になり、理解するのに多くの時間を要するため、中学のときの同じ勉強量では授業についていけない場合があります。単位を落とすと、そのまま留年する危険性があります。




基礎学力に自信のない生徒様の場合、ご自身の苦手分野を発見し自覚することが留年を避けるための第一歩です。当会の教師は、自らの勉強経験・指導経験を活かした、生徒様の立場にたった指導が可能です。苦手の発見と克服を全力でお手伝いします。










(1) 部活動に大半の時間が割かれる
(2) 部活が終わっても勉強する気がおきない
(1) 朝も昼も放課後も休日も部活の練習があれば、勉強時間を確保するのは難しいでしょう。特に高2では部長やキャプテンなど責任あるポジションを任されることが多く、部活に割かれる時間が中学のときより増える場合もあります。
(2) 部活がないときも、精神的・肉体的な疲労が残っていると勉強する意欲がでないのも当然です。




当会の教師には、部活と勉強を見事に両立させた教師が多くいます。そんな教師が、生徒様を精神面でも全力でサポートします。







教育にかける想いや情熱が家庭教師の基礎になります。
東大家庭教師友の会の教師は、“友の会クレド”という家庭教師に取り組む上でのスタンスを共有しています。
上記項目に関して、家庭教師としてどのように行動していけばよいかが記されています。
東大家庭教師友の会の家庭教師はこれらを認識することで、理想的な教師の基礎を備えることが可能です。

























