






中高一貫校のなかには、小学校からの内部進学者と中学校からの外部進学者との間で学力の差がみられる場合もあります。 学校では内部進学者と外部進学者とを一緒くたに授業が行わることが多いのが実情であり、学校でのきめこまやかなフォローは期待できません。
内部進学者の多くは、受験で重視される数学的センスを鍛える機会がないので、入学後に基礎学力が外部進学者に劣る場合があります。一方、外部進学者は受験科目になかった英語でつまずくことが多いです。




当会には小学校からの外部進学経験者はもちろん、内部進学経験者も多数在籍しています。生徒様が早く新しい環境に慣れ、周囲を一歩リードするまで、生徒様の学習を全力でサポートします。










(1) 成績が悪く、勉強する気がない。
(2) 中学受験が終わったことによる「燃え尽き症候群」に陥り、中学受験の疲れから勉強へのやる気が下がってしまう。
(1) そもそも学校の授業内容もよくわかっていないのに、いきなり「勉強しなさい!」と言われても、生徒様にやる気が芽生えないのは無理もないことでしょう。
(2) 中高一貫校生の多くは、中学に合格した安堵感とちょっとした気の緩みから、ついついだらけてしまいがちです。さらに、入学して1年も経てば、入学当初のフレッシュな気持ちはなくなり、勉強に対するモチベーションはますます下がってしまいます。




当会の教師は、大学受験成功者として、生徒様に中学時の勉強がどれだけ高校時の成績や最終的には大学受験の結果に影響を与えるものかをしっかりと伝え、生徒様のモチベーションを大きく高め、なかだるみを解消します。










(1) 部活動に大半の時間が割かれる
(2) 部活が終わっても勉強する気がおきない
(1) 朝も昼も放課後も休日も部活の練習があれば、勉強時間を確保するのは難しいでしょう。
(2) 部活がないときも、精神的・肉体的な疲労が残っていると勉強する意欲がでないのも当然です。




当会には、中1の時からしっかりした自分なりの勉強習慣を確立し、見事難関大学に合格した経験を持つ教師が多数在籍しています。勉強習慣の早期確立の重要性を生徒様に教え、生徒様が実践することで、今後の学生生活を大きくリードします。







教育にかける想いや情熱が家庭教師の基礎になります。
東大家庭教師友の会の教師は、“友の会クレド”という家庭教師に取り組む上でのスタンスを共有しています。
上記項目に関して、家庭教師としてどのように行動していけばよいかが記されています。
東大家庭教師友の会の家庭教師はこれらを認識することで、理想的な教師の基礎を備えることが可能です。

























