


- お互いをちゃんと理解したうえで指導!
- 授業中は集中させて問題を多く解かせる!
- 生徒さんに説明してもらい、自分のどこが分からないのかを理解させる!

中高生を中心に10人を指導

家庭教師の役割はさまざまですが、その1つとしてきっかけづくりがあります。中2生の数学を指導した際に、夏休みに20時間一緒にとことんわかるまで勉強したところ、30点だったのに、夏後には80点になりました。最終的には生徒さんの努力によるところが大きいですが、夏休み20時間集中して勉強したということが自信につながったのだと思います。


教育にかける想いや情熱が家庭教師の基礎になります。
東大家庭教師友の会の教師は、“友の会クレド”という家庭教師に取り組む上でのスタンスを共有しています。
上記項目に関して、家庭教師としてどのように行動していけばよいかが記されています。
東大家庭教師友の会の家庭教師はこれらを認識することで、理想的な教師の基礎を備えることが可能です。










































